自己紹介

荒木 友子(あらき ゆうこ)

1974年新潟県生まれ

富山健康科学専門学校への進学を機に富山へ

昔から「身体」について興味があり
整形外科のリハビリ助手や
体育協会の運動指導員など
身体に関わる仕事に就いてきた

体育協会在職中に
「コンディショニング」と
「フォーエバーリビングプロダクツ」
に出会い
健康への意識と
身体とこころのつながりへの
興味が更に深まる

卵巣の病気をきっかけに入院や手術を経験
入院中、
自分の人生を見つめ直すことになった

退職後、腸セラピーや
イーマ・サウンドセラピーにも出会い
それらを組み合わせたメニューで
リラクゼーションを提供する
自宅サロン「toto-now」をオープン

私がなぜサロンを開こうと思ったのか?

 ☆☆☆☆☆
私のように「痛い思い」をしなくても
本来の身体とこころに戻ることはできる!
☆☆☆☆☆ 

ここで私のお話を少し

過去の私は「男に負けてなるものか!」と
ある意味「女を捨てて」生きていました(笑)
自分で言うのもなんですが、
組織に属していた頃
仕事はできる方だったと思います。

でも、身体は信号を出していました。
右の卵巣が腫れ、その腫れが大きくなり
手術することに。
その手術を経ても、
私は自分の身体とこころに
まったく向き合っていませんでした。
今度は左の卵巣が茎捻転を起こし
緊急入院&手術。

なぜ私は自分で
こんな状況を作り出したのか…

「女」で生まれたことを
否定し続けていたのでしょう

身体とこころの状態に目を向けることなく
ただがむしゃらに
働き(動き)続けてきた結果が
「女性」の象徴である
卵巣という臓器を痛めつけていた。

本当は「女」で生まれた自分を
許したかったんだと思います。
ありのままの自分でも良いと
知りたかったんだと思います。

この痛みは本当に「自分のこころが
作り出していたんだなぁ」と
気づかせてもらえた貴重な経験でした。

ちなみに私は
入院中のベッドの上で
「このまま一人きりの人生は嫌だ!」と
肚の底から沸き上がり
これを機に行動も変化
「結婚」という
人生の選択も経験しました。
詳しく知りたい方は
セッションの時に聞いてください(笑)

私のように痛い思いをする前に
身体に目を向け、こころに目を向け
自分らしくいられることを
選択できればなお良いはず!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

私はコンディショニングに出会い
身体を緩めることを知り
筋肉を緩めることで
脳まで緩むと知りました。

そして私は、自分の手で
「ひとを癒す」のが好きだったと
思い出すことができました。

ご縁のある健康食品を摂る中で、
栄養素を摂ることや
腸内環境を整えることが
こころにも影響を及ぼすことを知りました。

健康食品も腸セラピーも
腸内環境を整えるお手伝いができると感じ
セッションに取り入れるようになりました。

イーマ・サウンドセラピーに出会い
チャクラの位置を整えることで
エネルギーの流れがよくなり
人生さえも輝かせることができると知り
これもセッションに入れようと決めました。

雇われの身を卒業し、
自分でやりたいことを
やりたいようにやってみることにしました。

自分の「得意」や「好き」を活かして
自分の人生も、周りの方の人生も輝く
Win-Winなセッションを提供できるように